統合マーケティングの提唱者、ドン・シュルツとアーカーによるブランディング

ABCではコトラー、アーカーとならぶマーケティング学会の3大スター、ドン・シュルツの「統合マーケティング」とブランドエクイティの構築の実践を続けており、研究も進めております。

アーカーもブランディングの権威ですね。

私は母校の大学のMBAが全米トップ5に入るMBAのノースウェタン大学ケロッグ校と関係が深いところからも、シュルツとアーカーの統合マーケティングとブランド構築を研究しています。

というよりも経営している札幌プログラミングスクール自体が知らないうちにベストの経営をしようと努力しているうちにセルフブランディングを行っていた。というのが真相です。

ですからシュルツの本を読むと、今現在私がやっている経営の細かい部分の確認と強化のために読んでいる感じがします。

続きはまた近日掲載させていただきます。

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